スポンサーリンク

【再現レシピ】きのう何食べた?のりとサニーレタスのサラダの作り方を写真付きで解説!

スポンサーリンク
のりとサニーレタスのサラダきのう何食べた?

飯テロマンガから、人気ドラマにもなった「きのう何食べた?」の美味しそうなお料理たち。

シロさんが作る数々のレシピはたくさんの人々を魅了し、食べてみたい!と思うことも多いですよね!

 

この記事ではそんな「何食べ」 16巻 #124.に登場する「のりとサニーレタスのサラダ」の作り方を写真付きでご紹介です!

 

スポンサーリンク

のりとサニーレタスのサラダの2人分の材料をご紹介!

・レタス 小ぶり1株 (サニーレタス 1/2個)
・焼のり 1枚 ⇒1/2枚 (半切り2枚)
・ごま油 大さじ1 ⇒大さじ1/2
・ポン酢しょうゆ 大さじ2 ⇒大さじ1

( )は原作分量です。

なお原作になかった分量は、作ってみて美味しかった分量で補足してご紹介しています。

この記事ではサニーレタスが手に入らなかったので、フリルレタスを使っています。

作り方では詳しく書かれていない工程も、追記補足&作りやすい順序で紹介していきます!

 

スポンサーリンク

のりとサニーレタスのサラダの作り方を5枚の画像で徹底解説!

1.レタスを一口大にちぎって洗い、ザルで水気を切っておく。

ここまでを済ませて、同献立のドライカレーの調理に入ったので水切り時間は1時間ほど。

サラダスピナーをお持ちの方は、使って水切りをすると時短になります!

 

2.のりは乾いた手で細かくちぎり、乾いた器に入れておく。

塗れているとのりが湿気をすってしなびてしまうので、必ず乾いた手、乾いた器を使いましょう!

 

3.水切りしたレタスをボウルに入れ、ごま油大さじ1/2、ポン酢しょうゆ大さじ1を加えてよく混ぜる。

倍量で作ったらドレッシングが結構余ってしまったので、半量がベストです。

原作ではお皿に直接調味料をかけていましたが、私は味が混ざっていた方が好みなのであらかじめボウルで混ぜておきました。

 

4.お皿にレタスをもりつけ、上にのりをたっぷりと散らす。

のりも最初1枚分ちぎりましたが、多かったので1/2枚で十分です。

焼のりとありますが、細切りのりや韓国のりなどお好みののりをお使いください!

 

完成!

 

スポンサーリンク

のりとサニーレタスのサラダの調理時間は10分でした!

ただし、こちらは写真を撮っていた時間が余分にがかかっています。

水切りの時間を除けば、調理作業時間は5分ほどの超お手軽料理と言えるでしょう!

 

そして、ケンジののりとサニーレタスのサラダがついた今日のお献立はこちらになりました!

◆Today’s menu◆

ケンジのドライカレー
・ケンジののりとサニーレタスのサラダ
・麦茶

 

スポンサーリンク

のりとサニーレタスのサラダはチョレギ風!

サラダのドレッシングにごま油を使うと、それだけで韓国風の味になります。

焼のりではなく、韓国のりを使うともっとチョレギサラダに近づくかも。

ケンジも話している通り、焼肉屋さんで出てくるサラダの味です!

 

のりがたっぷり入っているので、風味は抜群!

シロさんが気にかけていたとおり、賞味期限が迫ったのりの大量消費にももってこいのサラダです。

 

ポン酢しょうゆはどの家庭にも置いてあることが多い調味料ですし、とっても簡単に作れるのも◎

パンチのきいた主食とも合わせやすいサラダです。

ぜひお試しを!

 

スポンサーリンク

のりとサニーレタスのサラダの原作の献立はこちら!

きのう何食べた?16巻より

原作で作られている献立の詳しい記事はこちらの #124. にてご紹介しています!

きのう何食べた?16巻で紹介しているレシピの一覧が気になる方は、下記よりどうぞご覧ください!

 

スポンサーリンク

のりとサニーレタスのサラダの作り方のまとめ

いかがでしたでしょうか?

この記事では、「何食べ」 16巻 #124. に登場する「のりとサニーレタスのサラダ」の作り方を、写真付きでご紹介いたしました!

 

ぜひケンジお手製ののりとサニーレタスのサラダを、あなた自身で味わってみてくださいね!

ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

この日の献立だったケンジのドライカレーの作り方はこちらからどうぞ!

 

シロさんとケンジのほっこりとした日常がのぞける原作漫画と、

シロさんの手料理が再現できるドラマ公式ガイド&レシピはこちらからチェックできます!

何食べマンガ最新刊

当レシピ登場巻

公式レシピガイド


コメント

error:当サイトを悪用する方がいたため、残念ながら右クリック機能を制限いたしました。
タイトルとURLをコピーしました