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【再現レシピ】ごほうびごはん「豆腐茶漬け」の作り方を写真付きで解説!

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豆腐茶漬けごほうびごはん

原作こもとも子のドラマ化もした飯テロ漫画「ごほうびごはん」

登場するグルメは、主人公の咲子が作るものも含めてどれもおいしそうなものばかりです!

 

この記事では、そんな「ごほうびごはん」13巻#269 ローカロリーGW に登場する、本田くんの「豆腐茶漬け」の作り方を写真付きで詳しくご紹介していきます!

 

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豆腐茶漬けの1人分の材料をご紹介!

・豆腐 1/2丁
・お茶漬の素 1袋 (鮭、梅、のりなどどれでもOK)
・お湯 100㏄

( )は原作分量です。

なお原作になかった分量は、作ってみて美味しかった分量で補足してご紹介しています。

作り方では詳しく書かれていない工程も、追記補足&作りやすい順序で紹介していきます!

 

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豆腐茶漬けの作り方を5枚の画像で徹底解説!

1.豆腐の容器に包丁で切れ込みを入れて手の上にだして水を切り、半分の1/2丁に切る。

 

2.豆腐1/2丁を耐熱容器に入れて、500Wのレンジで2分あたためる。(ラップ不要)

 

3.豆腐があたたまったら、お茶漬の素1袋を豆腐の上にかける。

本記事では梅茶漬の素を使いました。

 

4.豆腐の上にお湯100㏄をそそぎ、お茶漬の素を溶かす。

 

完成!

 

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豆腐茶漬けの調理時間は5分でした!

ただし、こちらは写真を撮っていた時間が余分にがかかっています。

手慣れてくれば、調理作業時間は5分以内で完成する超お手軽料理と言えるでしょう!

 

そして、本田くんの豆腐茶漬けがついた本日のお献立はこのようになりました!

◆Today’s menu◆
咲ちゃんの焼きたてさんまの塩焼き
滝さんのエリンギホタテ
・本田くんの豆腐茶漬け
・小松菜のおひたし
・ごはん
・麦茶

 

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豆腐茶漬けは体もあたたまる湯豆腐風のヘルシーなお茶漬!

レンチンでお豆腐そのものもあたためているので、身体の芯からあたたまるホカホカなお茶漬!

お茶漬の素はお湯を少し少なめにして濃いめにつくることで、しっかりとした味付けになります。

一人前1/2丁とたっぷりお豆腐をつかいますが、ペロリと完食できちゃいますよ!

 

本記事では梅茶漬でいただきましたが、後日、鮭茶漬やのり茶漬けで作ってみてもおいしかったです。

夏のもう一品は冷ややっこが活躍しますが、冬は湯豆腐が恋しくなります。

お鍋で煮るという手間をかけずに、レンジでお手軽になんちゃって湯豆腐が作れるのはうれしいですね。

 

ヘルシーでしっかり食べ応えもある豆腐茶漬けです。

味のブレもなくお料理初心者の方にもおすすめなレシピなので、ぜひお試しあれ!

 

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豆腐茶漬けの原作の献立はこちら!

ごほうびごはん13巻より

原作で作られている献立の詳しい記事は #269 にてご紹介しています!

ごほうびごはん13巻で紹介しているお料理の一覧が気になる方は、下記よりどうぞご覧ください!

 

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豆腐茶漬けの作り方のまとめ

いかがでしたでしょうか?

この記事では、「ごほうびごはん」13巻#269 ローカロリーGW に登場する「豆腐茶漬け」の作り方を、写真付きでご紹介いたしました!

 

ぜひ本田くんお手製の豆腐茶漬けを、あなた自身で味わってみてくださいね!

ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

この日の献立の咲ちゃんの「焼きたてさんまの塩焼き」の詳しい作り方はこちらの記事でご紹介中!

この日の献立の滝さんの「エリンギホタテ」の詳しい作り方はこちらの記事からどうぞ!

 

社会人として働く咲ちゃんたちのグルメな日常がのぞける原作漫画と、

咲ちゃんの手料理が再現できる公式レシピ本はこちらからチェックできます!

当レシピ登場巻

ごほうびごはん最新刊

公式レシピガイド


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